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House of Gucci 邦題

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年10月 1日(金)22時43分33秒
返信・引用
  リドリー・スコット最新作の「House of Gucci」の邦題が、「ハウス・オブ・グッチ」になったそうです。
日本では、2022年1月14日に公開予定です。
 
 

Re: 若い世代こそリドリースコットを深堀りしてほしい?

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年10月 1日(金)22時42分26秒
返信・引用
  > No.156[元記事へ]

リドリー・スコット作品を全部観てるのは良いと思います。
観られている作品と観られてない作品の差が激しかったりするので、全作品をきちんと鑑賞してる人は意外と珍しかったり。
リドリー・スコットを語るなら、ぜひ全作品を観て、自分なりのリドスコ論を打ち立てて欲しいです。
 

若い世代こそリドリースコットを深堀りしてほしい?

 投稿者:RSFFC  投稿日:2021年 9月22日(水)00時40分2秒
返信・引用
  映画制作隊シネマトンのヤマザキさんという方がリドリー・スコット監督全批評をYouTubeにあげております。
現在ブラックホークダウンまで上がりました。
当方リドリー・スコット全作品を再鑑賞して楽しめるくちなので、作品の良さがうまく伝わって無いところもあって大変もどかしいですが、リドリー・スコットこそ深堀すべき希有な映画監督なので若い世代に見てもらえる事がうれしくもあります。
https://youtube.com/playlist?list=PLLaqxbsqL0ouWVNwKp2ghgwFqxFfAMJJB

http://masa10.eiga.com/?guid=ON#pagetop

 

新作2本のスタッフ

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 8月 6日(金)01時02分16秒
返信・引用
  立続けに公開のリドリー・スコット新作2本「最後の決闘裁判」(The Last Duel)&「House of Gucci」のスタッフは、

音楽 ハリー・グレッグソン・ウィリアムズ
撮影 ダリウス・ウォルスキー
美術 アーサー・マックス
編集 クレア・シンプソン
衣装 ジャンティ・イェーツ

で完全に同じです。お馴染みのリドスコ組。
 

The Last Duel 邦題

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 8月 4日(水)00時32分18秒
返信・引用
  リドリー・スコット監督の最新作「The Last Duel」(ザ・ラスト・デュエル)の邦題が、「最後の決闘裁判」になり、日本での公開は10月15日からだそうです。
カタカナで「ラスト・デュエル」じゃなくて、「悪の法則」みたいに完全に日本語のタイトルにするのは意外でした。
 

House of Gucci 予告編

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 7月30日(金)23時19分50秒
返信・引用
  リドリー・スコットの最新作「House of Gucci」(ハウス・オブ・グッチ)の予告編が登場しました。
鑑賞前に情報を得たくない人は見ないようにしましょう。
スタイリッシュな映像になっていて、ポップさもあります。

https://www.youtube.com/watch?v=pGi3Bgn7U5U

音楽を担当するのは、ハリー・グレッグソン・ウィリアムズだそうです。
「The Last Duel」(ザ・ラスト・デュエル)も彼なので、リドスコとのタッグが連続で続きます。
昔のハンス・ジマーみたいです。

キャラクター・ポスターも登場しました。
リドスコ作品では定期的に特殊メイクで誰だか分からなくなる人がいますが、今作ではジャレッド・レトが変身です。
https://pbs.twimg.com/media/E7f1ZbnVcAIpTlf?format=jpg&name=orig
 

The Last Duel ヴェネチア映画祭

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 7月26日(月)23時07分20秒
返信・引用
  リドリー・スコット監督の「The Last Duel」(ザ・ラスト・デュエル)が、今年のヴェネチア映画祭でプレミア上映されるそうです。
「グッド・ウィル・ハンティング」以来のマット・デイモン&ベン・アフレックの共同脚本で、もう一人の共同脚本のニコール・ホロフセナーが女性視点を担当しています。
 

The Last Duel ポスター

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 7月21日(水)01時07分39秒
返信・引用
  リドリー・スコットの最新作「The Last Duel」(ザ・ラスト・デュエル)のポスターも出ています。
決闘を表す2つの剣と、その間に佇むジョディ・カマーというデザインで、色使いもシンプルです。

https://pbs.twimg.com/media/E6wGbFuVgAAM27p?format=jpg&name=orig
 

The Last Duel 予告編

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 7月21日(水)00時50分4秒
返信・引用
  リドリー・スコットの最新作「The Last Duel」(ザ・ラスト・デュエル)の予告編が登場です。
寒色のダークな色彩の歴史劇です。
鑑賞前に情報に触れたくない人は観ないようにしましょう。
マット・デイモン、アダム・ドライバー、ベン・アフレック、ジョディ・カマー出演。

https://www.youtube.com/watch?v=mgygUwPJvYk
 

スタッフ情報

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 5月22日(土)04時22分7秒
返信・引用
  リドリー・スコット最新作「The Last Duel」と「House of Gucci」のスタッフを調べてみると、
衣装 ジャンティ・イェーツ、
美術 アーサー・マックス、
撮影 ダリウス・ウォルスキー、
編集 クレア・シンプソン、
は共通で、お馴染みのリドリー組です。スタッフ選びの時間が省けるんでしょうね。
「The Last Duel」の音楽はハリー・グレッグソン・ウィリアムズですが、「House of Gucci」の音楽はまだ未定です。
もう一つ気になるのは、リドスコ作品お馴染みの編集のピエトロ・スカリアに関してです。
2019年以降、リドスコ以外でも仕事をしてないようですが、病気にでもなったんでしょうか?
 

レイズド・バイ・ウルブス / 神なき惑星

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 4月 1日(木)14時21分25秒
返信・引用
  リドリー・スコットがプロデュースするSFドラマ・シリーズ「Raised by Wolves」は、「レイズド・バイ・ウルブス / 神なき惑星」という邦題で、今日からU-Nextで配信されます。
最初の2話はリドスコが監督もしていて、撮影はリドスコの相棒、ダリウス・ウォルスキーです。

https://video.unext.jp/title/SID0056438
 

Roads to Freedom

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 3月18日(木)11時53分21秒
返信・引用
  リドリー・スコット監督が、第二次世界大戦を描いたTVシリーズ「Roads to Freedom」を手がけるかもしれないそうです。
「Raised by Wolves」みたいに、最初のエピソードを監督する予定だとか。
リドスコは、最近TVドラマにも力を入れてる感じですね。
 

2021年 スケジュール

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 3月16日(火)23時01分41秒
返信・引用
  2021年のリドリー・スコットの公開スケジュールは、
10月に「The Last Duel」(ザ・ラスト・デュエル)、
11月に「House of Gucci」(ハウス・オブ・グッチ)、
になるようです。
コロナによる延期で生じた現象とはいえ、1年に映画監督の作品が2本上映されてその間隔がたったの1ヶ月は前代未聞な気が。
 

ヤフェット・コットー 亡くなる

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 3月16日(火)20時53分53秒
返信・引用
  俳優のヤフェット・コットーが、81歳で亡くなったそうです。
リドリー・スコットの「エイリアン」のパーカーで存在感を発揮してました。
ブレット役のハリー・ディーン・スタントンも数年前に亡くなりましたが、「エイリアン」のブルーカラーのコンビは素晴らしかったです。
 

House of Gucci

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 3月10日(水)23時27分22秒
返信・引用
  レディー・ガガが、公式SNSで、撮影中のアダム・ドライバーとの2ショット写真をのせてます。
タグが「House of Gucci」(ハウス・オブ・グッチ)となっているので、今の所、タイトルはこれのようです。
 

Kitbag キャスティング

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 3月 3日(水)12時41分59秒
返信・引用
  リドリー・スコットとホアキン・フェニックスが再タッグを組むナポレオン映画「Kitbag」(キットバッグ)に、ジョディ・カマーが出演するそうです。
この女優は、リドスコ最新作「The last duel」(ザ・ラスト・デュエル)にも出演しているので、2度目の起用となります。
 

クリストファー・プラマー 亡くなる

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 2月 6日(土)07時14分14秒
返信・引用
  俳優のクリストファー・プラマーが、91歳で亡くなったそうです。
ほんの数年前に、リドリー・スコットの「ゲティ家の身代金」に出演してました。
急な追加撮影状態にも関わらず、素晴らしい演技で、まさしくプロでした。
ゲティが銅像で残るように、クリストファー・プラマーも映画でずっと残ります。
 

Life in a day 2020 予告編

 投稿者:BHDAA  投稿日:2021年 1月25日(月)14時49分35秒
返信・引用
  リドリー・スコットがプロデュースし、ケビン・マクドナルドが監督した「Life in a day 2020」の予告編が出ました。
同じ日に全世界から投稿された動画を編集した映画です。
前回の「Life in a day」からちょうど10年ぶりの第2弾になります。
2/1にサンダンス映画祭で上映され、2/6からYoutubeで公開です。

https://www.youtube.com/watch?v=BdKX5SY7IoM
 

Gucci 撮影

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年12月25日(金)18時29分40秒
返信・引用
  撮影監督のダリウス・ウォルスキーの最新インタビューによると、リドリー・スコット監督の次回作「Gucci」(グッチ)でも、タッグを組むそうです。
ダリウス曰く、"「The Last Duel」(ザ・ラスト・デュエル)を終わらせてる最中に、もうグッチのセーターを見てた"、そうです。
準備が早いですね。

リドリー・スコットが撮影のダリウス・ウォルスキーと組んで「プロメテウス」「悪の法則」「エクソダス」「オデッセイ」「エイリアン コヴェナント」「ゲティ家の身代金」まで6作品を作り、5作品やったジョン・マシソンを超えてます。
「The Last Duel」と「Gucci」も加われば絶対的最多撮影賞です。
 

リドリー・スコット 本発売

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年12月18日(金)15時20分8秒
返信・引用 編集済
  「リドリー・スコット」(佐野亨)が、12月16日に発売されました。
最新のリドスコ本です。
個別作品論というよりテーマ別論で、語られる作品の比重に濃淡があります(レジェンドとゲティ家の身代金がかなり手薄)が、内容は非常に良かったです。
質が充実しているので、リドスコ本としてオススメできます。

以前に発売された同系統の本の「マーティン・スコセッシ」や「スタンリー・キューブリック」は、過去の評論を集めたものでしたが、今回のは出版にあたってしっかり書いたものが多かったのも良かったです。
発売延期が続いた甲斐がありました。

リドスコのフィルモグラフィを取りこぼす事無くよく観ていて、自分の言葉でリドリー論を語っているものは、読んでいて面白いですし、興味深いです。
例えば、ライムスター宇多丸さんの「システム」論や、押井守監督の「異文化との出会い」論など、人によってどういう切り口で語るかが違ってきます。

自分の理想としては、リドリー・スコットは「鑑賞されている作品」と「鑑賞されてない作品」がかなり偏っていると思うので、その差がなくなって欲しいです。
そうすると、もっとちゃんと作家性が語られるようになると思います。
諺を援用すると、それぞれの「木」をよく観て「森」を語りましょう。
 

The Last Duel 音楽

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年12月16日(水)09時05分42秒
返信・引用
  リドリー・スコット最新作「The Last Duel」(ザ・ラスト・デュエル)の音楽を、ハリー・グレッグソン・ウィリアムズが担当するそうです。
リドスコとは、「キングダム・オブ・ヘブン」と「オデッセイ」に続いて、3度目のタッグになります。
 

Gucci キャスティング

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年12月 8日(火)08時59分46秒
返信・引用
  リドリー・スコット監督が現在準備中の映画「Gucci」(グッチ)のキャスティング情報が出ました。
ジェレミー・アイアンズが参加するそうです。
リドスコ作品では「キングダム・オブ・ヘブン」以来の2度目の出演になります。
 

リドスコ 誕生日

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年11月30日(月)14時26分23秒
返信・引用
  11月30日は、映画監督リドリー・スコット(Ridley Scott、通称リドスコ)の誕生日です。
1937年生まれなので、今年で83歳になります。
ドラマ・人間・美術・音楽・世界を統合し、美しさも残酷さも描ききり、第一線で活躍する豪腕爺さんです。
休み無しで40年以上映画を撮り続け、現在まで長編25本!

リドリー・スコットの長編25作を分析すると、「未来」(一般的にSFと呼ばれる)に属するものは、
「エイリアン」
「ブレードランナー」
「プロメテウス」
「オデッセイ」
「エイリアン コヴェナント」
の5本なので、5分の1(=20%)です。

「過去」(一般的に歴史映画と呼ばれる)に属するものは、
「デュエリスト」
「1492コロンブス」
「グラディエーター」
「キングダム・オブ・ヘブン」
「ロビン・フッド」
「エクソダス」
の6本なので、25分の6(=24%)です。

「近過去」(現代に近い過去もので、実録系)に属するものは、
「白い嵐」
「ブラックホーク・ダウン」
「アメリカン・ギャングスター」
「ゲティ家の身代金」
の4本なので、25分の4(=16%)です。

時間軸の無いファンタジーに属するものは、
「レジェンド」
の1本なので、25分の1(=4%)です。

「現在」に属するものは、
「誰かに見られてる」
「ブラックレイン」
「テルマ&ルイーズ」
「G.I.ジェーン」
「ハンニバル」
「マッチスティックメン」
「プロヴァンスの贈りもの」
「ワールド・オブ・ライズ」
「悪の法則」
の9本なので、25分の9(=36%)です。

リドリー・スコットは、SFや歴史のイメージが強いかもしれませんが、長編25作品を客観的に見れば、
「未来」=20%
「現在」=36%
「近過去」=16%
「過去」=24%
「時代無し」=4%
で、やや現代ものが多めです。
あまり偏らずに、未来・現在・過去をバランス良く扱っていると言えます。
 

リドリー・スコットの本 延期

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年11月25日(水)13時06分19秒
返信・引用
  辰巳出版から、「リドリー・スコット (シリーズ 映画の巨人たち)」という本が11月24日に発売される予定でしたが、12月16日に延期になったみたいです。

http://www.tg-net.co.jp/item/4777826724.html
 

フィルモグラフィ概観

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年10月26日(月)23時53分44秒
返信・引用 編集済
  「デュエリスト」から始まるリドリー・スコットのフィルモグラフィを概観すると、

「セットの時代」
  ↓
「都市の時代」
  ↓
「自然の時代」
  ↓
「統合の時代」

という流れにまとまると思います。

●「セットの時代」は、70年代末からのリドスコのハリウッド・デビュー頃(「エイリアン」「ブレードランナー」「レジェンド」)で、大規模&緻密なセットで、細部まで作り込むスタイルです。
完璧主義を発揮できて世界を創造できる反面、予算が嵩んでハイリスクになります。

●「都市の時代」は、80年代(「ブレードランナー」「誰かに見られてる」「ブラックレイン」)です。
セットを離れてロケに移行し、建築・人間・光が密集する都市という異空間の、魅力・猥雑さにはまってます。

●「自然の時代」は、90年代(「テルマ&ルイーズ」~「G.I.ジェーン」)です。
リドリー・スコットが大自然の中に飛び込み、強烈なアウトドアっぷりを発揮する頃です。
何十回も同シーンの撮影やってたら日が暮れる環境なので、後に発揮されるリドスコの早撮りテクは、この頃に鍛えられたと思います。

●「統合の時代」は、00年代(「グラディエーター」~)以降です。
CGの本格導入により、リドスコのこれまでの経験(セット、都市、自然)が統合され、どんな世界でも描ける自由を手に入れました。
「何でもあり」の境地に至り、60歳超えで、全映画監督の中でもトップクラスの製作スピードになります。
 

Kitbag

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年10月15日(木)02時47分9秒
返信・引用
  「The Last Duel」の撮影が終わった途端、リドリー・スコット監督の新作の話が急浮上です。
「Kitbag」(兵士の雑嚢)というタイトルで、ナポレオンを描く話です。
ホアキン・フェニックスがナポレオン役で、「ゲティ家の身代金」の脚本家デビッド・スカルパが執筆。
「Gucci」の次回作でしょうか?
 

Raised by Wolves 紹介動画

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年10月 9日(金)16時26分7秒
返信・引用
  HBO Maxで現在公開されているリドリー・スコット製作のドラマ「Raised by Wolves」(レイズド・バイ・ウルブズ)の、粗筋紹介動画が出ました。
個人的に好きなシーンは、白い通路で、人間が血の塊になってはじけ飛ぶ所です。
人体損壊のプロ、リドスコの本領発揮です。
「地球以外の新たな惑星で、男女が子供を育てる」という筋書きは、「エイリアン コヴェナント」の「変奏」というか「精神的続編」と言っても過言ではりません。
「コヴェナント」では、「楽園」に侵入した「サタン」のせいで、複数の夫婦のグループが目指す「新しい人類のスタート」が挫かれました。

https://www.youtube.com/watch?v=aFVlOsaPTc8
 

Ridley Scott: A Retrospective

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年10月 9日(金)08時41分36秒
返信・引用
  海外で、「Ridley Scott: A Retrospective」(リドリー・スコット:回顧録)という本が発売されるみたいです。
日本でも、11月にリドスコ本が発売される予定ですし、にわかにリドスコ本ブームが来てるんでしょうか。
良い事だと思います。

https://pbs.twimg.com/media/Ej2AzIiVkAUBARr?format=jpg&name=orig
 

The Last Duel セット写真

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年10月 8日(木)04時02分2秒
返信・引用
  現在撮影中の「The Last Duel」(ザ・ラスト・デュエル)のセット写真を紹介。
首吊りの処刑台です。映画における首吊り・首チョンパのギネス記録(たぶん)を持つリドリー・スコットですが、また出ました。
映画界最強のドSはリドスコじゃないかと思ってます。
人間を痛めつける求道者です。

https://pbs.twimg.com/media/Ejv3AqaVcAU_8xp?format=jpg&name=orig
 

Raised by Wolves メイキング

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 9月25日(金)10時03分16秒
返信・引用
  リドリー・スコット製作の「Raised by Wolves」のメイキング映像が出たので紹介。
リドスコはとっくに80歳を超えてますが、非常に元気で、-20歳ぐらいの印象です。

https://www.youtube.com/watch?v=rgFCRTfqRwI
 

リドリー・スコットの本 延期

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 9月25日(金)09時08分21秒
返信・引用
  辰巳出版から、「リドリー・スコット (シリーズ 映画の巨人たち)」という本が9月30日に発売される予定でしたが、11月24日に延期になったみたいです。

http://www.tg-net.co.jp/item/4777826724.html
 

Raised by Wolves 衣装

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 9月18日(金)09時31分14秒
返信・引用
  リドリー・スコット製作「Raised by Wolves」の衣装に関するメイキング映像が出たので紹介。
リドスコ作品の衣装でお馴染みのジャンティ・イェーツです。
「Raised by Wolves」はHBO Maxのオリジナルドラマで一番のヒットになっていて、シーズン2も製作されるそうです。

https://www.youtube.com/watch?v=pJEwQO5CxUw
 

AAの画像版ページを公開

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 9月17日(木)16時39分11秒
返信・引用
  リドリー・スコット監督の傑作「ブラックホーク・ダウン」のアスキーアートの画像版ページを作成しました。
画像なのでフォント調整が不要となり、どの環境からでも閲覧できます。

http://bhdaa.sakura.ne.jp/bhdaapic.html
 

Raised by Wolves スタッフ

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 9月 8日(火)23時30分52秒
返信・引用 編集済
  HBO Maxで放映が始まっている「Raised by Wolves」(レイズド・バイ・ウルブズ)のスタッフは、いつものリドリー組の人達です。

撮影:ダリウス・ウォルスキー
音楽:マルク・ストライテンフェルド
衣装:ジャンティ・イェーツ
編集:クレア・シンプソン
美術:クリス・シーガーズ

形式はTVドラマですが、人選は完全に映画です。
ドラマの内容は、男女のアンドロイドと、男女の人間が、対比的に描かれている面もあるそうです。
 

Raised by Wolves 予告編2

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 8月25日(火)01時17分54秒
返信・引用 編集済
  HBO Maxで放映予定の、リドリー・スコット製作のTVシリーズ「Raised by Wolves」(レイズド・バイ・ウルブズ)の予告編の、第2弾が登場しました。
独特な色調の映像の中で、不気味さやバイオレンスさが垣間見えるのが良いです。

https://www.youtube.com/watch?v=VnwttF7uv1I
 

Gucci キャスティング

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 8月21日(金)20時20分4秒
返信・引用
  リドリー・スコットが監督予定の「Gucci」(グッチ)のキャスティング情報が出ました。
すでに決まりのレディー・ガガの他、ロバート・デニーロ、アル・パチーノ、アダム・ドライバー、ジャレッド・レトが出演するそうです。
リドスコのキャスティングは毎回強力ですが、この作品もパンチ効いてます。

製作が再開してないリドリー・スコット最新作「Last Duel」(ラスト・デュエル)と同時進行で、「Gucci」(グッチ)の準備がガンガン進んでるのが面白いです。
アダム・ドライバーの続投も気になる所。
リドスコは80超えてもエネルギッシュで凄いです。
 

ジョーダン・クローネンウェス 記事

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 8月16日(日)01時03分57秒
返信・引用
  リドリー・スコットの傑作SF「ブレードランナー」の撮影監督のジョーダン・クローネンウェスのインタビュー記事があったので紹介。
色々とメイキング写真があります。
ちなみに、息子のジェフ・クローネンウェスも撮影監督になり、デビッド・フィンチャー作品の常連です。

https://ascmag.com/articles/blade-runner-cronenweths-photography
 

Raised by Wolves ポスター

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 8月 9日(日)01時12分31秒
返信・引用
  リドリー・スコット製作のTVシリーズ「Raised by Wolves」(レイズド・バイ・ウルブズ)のポスターも出ました。
マザーと人間の赤ちゃんを描いた印象的なデザインです。
放映日は、HBO Maxで9月3日からだそうです。

https://pbs.twimg.com/media/Ee6SLzVVAAEVl09?format=jpg
 

Raised by Wolves 予告編

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 8月 6日(木)07時37分29秒
返信・引用
  HBO Maxで放映予定の、リドリー・スコット製作のTVシリーズ「Raised by Wolves」(レイズド・バイ・ウルブズ)の予告編が登場しました。

女性アンドロイドのマザーが主人公のようです。
リドスコお馴染みの「強い女」の系譜に連なるキャラでしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=nAg6RTQEfeM
 

The Last Duel 公開延期

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 7月26日(日)00時45分33秒
返信・引用
  コロナで製作が中断していた「The Last Duel」(ザ・ラスト・デュエル)の公開予定日が、来年の10月に変更になったそうです。
残念ですが、しかたないでしょう。「Gucci」の予定もずれると思います。
 

リドリー・スコットの本 出版

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 7月20日(月)22時25分49秒
返信・引用 編集済
  辰巳出版から、9月30日に、「リドリー・スコット (シリーズ 映画の巨人たち)」という本が発売されるそうです。
リドスコ特集の本が日本で出るのは久しぶり(約20年ぶり?)な気がするので、要チェックです。

http://www.tg-net.co.jp/item/4777826724.html
 

Raised by Wolves 映像

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 7月16日(木)00時03分14秒
返信・引用
  HBO Maxで放映予定の、リドリー・スコット製作のTVシリーズ「Raised by Wolves」(レイズド・バイ・ウルブズ)の映像が少し出ました。
HBO Maxのドラマ・プレビューの1:04あたりから、映像があります。
「プロメテウス」「オデッセイ」「エイリアン コヴェナント」とはまた違った世界観です。
リドスコ+男女アンドロイド+子育ては、一体どんな内容になるのでしょう?

https://www.youtube.com/watch?v=s-og_rj0NfI
 

Life in a Day 続編

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 7月 9日(木)01時57分39秒
返信・引用 編集済
  10年前に、リドリー・スコット監督のプロデュースで、「Life in a Day」という、世界からの投稿動画を編集したドキュメンタリー企画がありましたが、今年また続編として「Life in a Day 2020」をやるそうです。
リドリーがプロデューサーで、ケビン・マクドナルドが監督を担当するそうです。
 

イアン・ホルム 亡くなる

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 6月19日(金)22時37分6秒
返信・引用 編集済
  俳優のイアン・ホルム(Ian Holm)が88歳で亡くなったそうです。
リドリー・スコット監督の傑作SF「エイリアン」でアッシュを見事に演じていました。
リュック・ベッソン監督の「フィフス・エレメント」やピーター・ジャクソン監督の「ロード・オブ・ザ・リング」などにも出演しています。

イアン・ホルムの死に対して、リドリー・スコットも哀悼の意を表しています。
イアンは「エイリアン」撮影時、監督から"Realistic human, it's the same for the monster. The realism will make it work - not fantasy,"と言われ、リアリスティックさを求められたそうです。
https://www.syfy.com/syfywire/alien-cast-and-crew-pay-tribute-to-the-late-ian-holm
 

Raised by Wolves 写真

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 6月17日(水)22時52分26秒
返信・引用 編集済
  リドリー・スコット製作のTVシリーズ「Raised by Wolves」(レイズド・バイ・ウルブズ)の写真を発見しました。
ある惑星で、男女のアンドロイド(聖書で例えるならアダムとイヴでしょう)が、人間の子供達を育てるというお話です。
HBO Maxで放映される予定です。

https://pbs.twimg.com/media/Eat-xN6U4AMunGY?format=jpg&name=orig
 

リドスコ インタビュー

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 6月 4日(木)18時38分40秒
返信・引用
  リドリー・スコット監督が、最近のインタビューで、コロナ禍の製作中断・自粛期間に関してコメントしてました。
曰く、「完成してない脚本全部を完成させる絶好の機会」だそうで、転んでもタダでは起きない前向きな態度に感心です。
「エイリアン コヴェナント」の続編も構想中だそうです。

中断しているリドスコ最新作「The Last Duel」は、撮影再開を遅く見積もって8月からだとして、1ヶ月で撮影終了、2ヶ月でポスプロとしても、11月には完成しそうなので、12月末公開はいけると予想します。
「ゲティ家の身代金」の激動の再撮影を乗り切った豪腕爺さんなので、たぶん大丈夫です。

https://www.latimes.com/entertainment-arts/movies/story/2020-05-29/ultimate-summer-movie-showdown-ridley-scott-alien
 

群衆

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 6月 2日(火)10時54分46秒
返信・引用
  エリアス・カネッティの著書「群衆と権力」を読みました。
群衆という人間の形態に関する考察が非常に興味深かったです。
読んでて思ったのは、リドリー・スコットは「群衆」を描く監督です。
例えば「ブレードランナー」がありますが、ブレランに限らず、リドリーの都市は人間が密集してます。
「1492コロンブス」、「グラディエーター」、「ブラックホーク・ダウン」、「キングダム・オブ・ヘブン」、「エクソダス」など、色々な群衆を描いてます。
「エイリアン コヴェナント」に至っては、エンジニアの群衆を大虐殺までしています。「プロメテウス」ではホロコーストという言葉が予告のように出てました。
 

Great Expectations

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 5月14日(木)00時02分20秒
返信・引用
  リドリー・スコット監督とトム・ハーディが、チャールズ・ディケンズの小説「Great Expectations」(大いなる遺産)を、BBC用にTVシリーズ化するそうです。
キャスティングなどはまだ決まっていません。
過去にディケンズの「クリスマス・キャロル」をTV化しているので、第二弾的な企画でしょう。
 

レディー・ガガのパワー

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 5月 9日(土)19時51分41秒
返信・引用 編集済
  個人的な趣味で、アメリカの女性歌手レディー・ガガの解説サイトを作りました。
将来的にはリドスコの「Gucci」(グッチ)に出演する予定なので、興味のある方はどうぞ。
サイトのタイトルは、「レディー・ガガのパワー」です。

http://bhdaa.sakura.ne.jp/ladygaga/
 

グラディエーター 20周年

 投稿者:BHDAA  投稿日:2020年 5月 7日(木)00時19分17秒
返信・引用
  「グラディエーター」が公開から20周年ということで、記念のインタビュー記事があります。
リドリーは2000年当時、63歳ぐらいですが、60代でも70代でも80代でもアグレッシブに攻めの姿勢で映画を作り続けているのに感心します。
クエンティン・タランティーノ監督は、スコット兄弟(リドリー&トニー)は若いと何かで言ってましたが、本当にその通りです。

https://variety.com/2020/film/news/gladiator-20th-anniversary-russell-crowe-ridley-scott-joaquin-phoenix-1234590906/
 

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